“こどものミカタ”養成講座 第1シーズン

せっかくアクセスいただきましたが、当講座は満席につき申込受付を終了いたしました。

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※申込み受付は7月1日以降のタイムスタンプのみ有効です。それ以前に送信されたものは無効となりますのでご注意ください。

【アイラブつくばまちづくりキャンペーン支援事業】

「見立て」「手立て」を学び、日々の支援に「役立て」る3回連続講座

現場での実践にお悩みの特別支援教育支援員さん、子ども・特別支援教育関係の仕事を志しているが、何から始めたらよいかわからない方へ。
講師、参加者との関わりによって、気づき、学ぶことで、実践に不可欠な深い理解と対応力をつけることをめざします。

第1日 9/23(土) 12:30開場 13:10〜16:10
第2日 10/28(土) 12:50開場 13:10〜16:10
第3日 11/18(土) 12:50開場 13:10〜16:10

【対象】 現職の特別支援教育支援員、および、茨城県内において、学校その他の教育機関で子どもの支援に関わっている、または、これから関わろうとしている方 ※今回、教員は除きます。

※3回1セットの連続講座です。3回すべてに参加できることが条件です。

プログラム

◯第1日 「見立て」
講師:大六 一志 (日本臨床発達心理士会 茨城支部 支部長)
内容:「やる気がない、怠けている」「わがまま、自分勝手」2つの事例ワークショップを通じて、支援の基礎の基礎・子どもを「見る」「見立てる」ポイントを学びます。

◯第2日 「手立て」
講師:菊池 春樹 (東京成徳大学応用心理学部 臨床心理学科 准教授 神経科クリニックこどもの園 精神保健福祉士)
内容:「見る」「ほめる」「待つ」の体験ワークショップから、「『手立て』の、その前」に持つべき視点、そして「こんなときどうする?」の具体的な「手立て」を学びます。

◯第3日 「役立てる」
講師:徳田 太郎 (ウニベルシタスつくば 代表幹事 サード・バリュー・ブルワリー)
内容:互いの経験を持ち寄り、前回までの学びを活かしつつグループディスカッション形式で現場の悩みや疑問を共有。日々の支援に「役立て」る力をつけます。

※最終日の講座終了後に、交流会を企画しています。ぜひご参加ください。

日時
2017年09月23日 〜 2017年11月18日
13:10 〜 16:10



参加申込みフォーム

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※申込みフォームの送信時点ではまだ受講確定ではありません。受講の可否は、後日あらためてお知らせします。

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